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ほっづぎある記トップ画像・・風の又三郎銅像

タイトルの「ほっづぎある記」とは、岩手県南部で使われている方言「ほっつき歩く」から作成したものです。「ほっつき歩く」とは、あてもなくうろうろ歩く状態を意味しますが、ここでは意図的に訛らせて生活臭を出してみました。

ロゴ画像は、宮沢賢治がこよなく愛した江刺種山高原にある「風の又三郎」の銅像です。マントを身につけ、手をかざして遠くを眺める仕草に、バックの白い雲と相まって未知のものを見たいという想いを重ねました。

カメラを担いで、足の向くまま、気の向くままの内容を考えています。



ほっづぎある記の内容は、4コマ漫画のスタイルで見たまま気のつくままの様子を綴って見ました。気の向くままですから、思いつきで気楽に更新したいと思います。サムネール画像をクリックしてお入り下さい。


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全景の様子 2021田んぼアート・石鳥谷・・・2021.08.13

一年間のお休みをし、しばらくぶりにほっづぎある記を再開します。特別の理由はありませんが、少々体力と意欲に限界を来たし、ホームページの作成に支障が出てきています。

たまたまですが、新聞記事に田んぼアートの記事が掲載され行って見ようかとなり、家族動員で石鳥谷まで50分のドライブをしました。

石鳥谷八幡地区の田んぼアートは、伝統的に宮沢賢治の童話の映像化に努力され、毎年楽しんで撮影しております。