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ほっづぎある記トップ画像・・風の又三郎銅像

タイトルの「ほっづぎある記」とは、岩手県南部で使われている方言「ほっつき歩く」から作成したものです。「ほっつき歩く」とは、あてもなくうろうろ歩く状態を意味しますが、ここでは意図的に訛らせて生活臭を出してみました。

ロゴ画像は、宮沢賢治がこよなく愛した江刺種山高原にある「風の又三郎」の銅像です。マントを身につけ、手をかざして遠くを眺める仕草に、バックの白い雲と相まって未知のものを見たいという想いを重ねました。

カメラを担いで、足の向くまま、気の向くままの内容を考えています。



ほっづぎある記の内容は、4コマ漫画のスタイルで見たまま気のつくままの様子を綴って見ました。気の向くままですから、思いつきで気楽に更新したいと思います。サムネール画像をクリックしてお入り下さい。


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池の氷が溶けかかった場所に立つ白鳥達。

2019盛岡市高松の池・白鳥・・・2019.02.24

毎年のことですが、盛岡市の白鳥飛来地高松の池に寄ってここに棲む白鳥達の様子を撮影するようになっています。まだかなりの面積が結氷し、白鳥達の群れる場所が限定されています。今年は白鳥よりもカモの姿が多いなあと思いました。

以前はエサのパンクズ等を販売していましたが、今はそれもありません。しかし、白鳥好きの市民の皆さんが個人的にパンくずを持ち寄り、大きな袋でエサやりをしている姿が見られています。

諏訪神社正門の赤鳥居

北上市諏訪神社正門・・・2018.01.07

しばらくぶりに諏訪神社まで初詣です。我が家の守り神様は諏訪神社になっており、年末には御札神札を頂き祀ります。

私にとって、子どもの頃からなじみのある諏訪神社です。終戦直後のこの地は、通称ヤミ市があり遊びに来た思いがあります。

どこに来たかと言えば、なじみのラジオ屋さんがあり、入り浸って遊んでいました。今の私の趣味・道楽の原点でもあります。