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09月16日 19:32 とち郎 さん
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アーカイブス山田編を再開します

[1] とち郎 2006/08/25(Fri)-23:52 (No.413)

しばらくぶりになりますが、お休みしていたアーカイブス山田編を再開いたします。

昨年のことでしたが、拙いホームページの画像を通して山田の皆様に当時の様子(船越地区)をお知らせする機会に恵まれました。そして、私の何気なく撮影していた画像が、当時の皆さんの想い出につながる貴重な財産になることを知らされました。

ここでは、1964年(昭和39)〜1967年(昭和42)迄の4年間の出来事ですが、船越中学校の校舎とその周辺を中心にし、その中で生き生きと活動している生徒の皆さんの様子を画像化してみました。

今の心境を伊奈かっぺいさん流に言うならば、「昔々(40年前)あったんだと、いまねんだと・・」と言うところでしょうか・・。また、プライバシー云々の今日ですが、40年前の生徒さん達の表情等になりますので、「笑って許して・・」と言うところです。

数多い古いネガのコマから選択し、当時を思い出しながら記事を書いてみようと思います。

[2] 想えば遠くへ来たもんだ 2006/09/07(Thu)-13:02 (No.424)

 ご無沙汰しております。先日来場したら、山田編の写真が増えていたので嬉しくなりました!!
 職場には「田の浜ーズ」がたくさんいらっしゃいますので、自分が写っているのではと皆さん目をこらしています。
 これからも楽しみにしています!!

[3] とち郎 2006/09/14(Thu)-22:30 (No.431)

遠来さん、しばらくでした。

書き込みを確認するのが遅れて今気が付きました。誠にスミマセンでした。

山田の特集ですが、大浦の出身の方から資料を二回も頂きまして、私の山田編のことを色々お尋ねいただきました。その中にあった事でしたが、当時の貴重な画像を記録していただき有り難うございました・・、と言う記事に嬉しくなりました。

と言うことで再度古いネガをチェックして、船越中学校に係わる内容に目を向けてみました。画像も沢山ありまして、1964〜68年あたりの写真をスキャナーで取り込んで画像化しました。掲示板にもにも書きましたが、あまりにも個人が特定されるものは使えませんが、集団の中での個人なら「笑って許して」の心境で良いのかなと言う判断です。

内容的にはかなりの量になるので、ちびりちびりと小出しにして行こうかなと思っています。田の浜ーズや船越ーズ、そして大浦ーズの皆さんが当時を楽しく思い出してくれれば最高に嬉しくなります。そのような内容にしようと思っていますので、よろしくご覧下さい。

早速、生徒総会編を作らなくては・・。

花火またしても撃沈

[1] てっち@裏方 2006/08/17(Thu)-06:32 (No.412)

夕べ、地元の花火がありました。
規模は大したことがないので、人も少なく打ち上げ場所の真ん前まで行くことができました。

しかーし・・・
目で見る分には文句のない場所だったのですが、写真を撮るにはいかんせん近すぎみたい。(汗汗)
それなりには写るっているものの、花火だけだとなんかイマイチ・・・
写真屋さんが目的ならば、ある程度距離をおかなきゃダメよということがわかりました。

田瀬湖でうまくいったのに味をしめて、今回が3回目の花火挑戦だったのですが、またしても見事に撃沈。
あれは完全にビギナーズラックだったんですねぇ。(笑)
むむむ、奥が深いなぁ。

北上の花火だったのですが・・・

[1] てっち@裏方 2006/08/07(Mon)-22:01 (No.411)

今夜は北上の花火だったので、夕飯を食べてからちょこっと出かけてみました。
先週の田瀬のように、花火写真が撮れるかなぁと期待していったのですが、ものの見事に撃沈。
写真どころか、見物すら満足にできずに退散してきました。
打ち上げる場所が微妙に変わったようで、空を見ながら移動しているうちにプチ渋滞に突入。
結局、エアコンの効いた車内で窓越しの干渉と相成りました〜

やっと梅雨明けです♪

[1] てっち@裏方 2006/08/02(Wed)-19:21 (No.410)

昨日↓のようなことを書き込んだばっかりなのですが、なんと本日東北北部まで梅雨が明けたそうです。
夕方のニュースでその事実を知りました。
午後からかなりムシムシしてきたので、なんじゃ?!と思ってたんですけど、まさか昨日の今日でとは予想外。
明日からは、ここ岩手も連日真夏日になりそうです。
やっと夏本番ですね〜

8月になりました

[1] てっち@裏方 2006/08/01(Tue)-17:26 (No.409)

今日から8月です。
本来なら夏真っ盛りのはずなのですが、当地はいまだに梅雨が明けていません。
今日も終日どんよりとした天気で、日中でも扇風機すら必要のない過ごしやすさとなっています。
今年の夏は、例年以上に短期間になりそうな予感。

おぉ!

[1] ネコスケ Eメール 2006/07/18(Tue)-12:32 (No.403)

安家洞、行かれたんですね。
長距離の運転、参加、無事の帰宅、お疲れさまでした。

スゴイ写真&レポ!何が何でも、行けばよかったような気が、今更ですが(泣)。

ゴムボート・・・いかがでしたか?
実は足元が見えないのが異様に恐ろしいので、洞内ゴムボートだなんて、想像しただけで・・・。

[2] とち郎 2006/07/18(Tue)-19:45 (No.404)

ネコスケさんしばらくです。その後お変わりありませんか。私の方は相変わらずですが、年に似合わずあちこちと走り回っています。

安家洞は言葉にならない感動でした。この意味は、手つかずの鍾乳石の圧倒的な素晴らしさと、言葉のでないほどの難コースがあったからです。持ち込んだカメラは、レンズもボディーもストロボもセメント状のホコリで真っ白になりました。家に帰ってからの掃除が大変でしたが、苦労しただけあって気に入った画像がゲットできました。
洞内ボートは水深が50センチぐらいかな、普通はそこを渡るのだそうですが、今回はボートになったのです。もちろんボートと言っても、特別製のものではなく普通のゴムボートでした。最初は二人乗っていましたが、途中から一人になりました。二人はバランスが取れないし、やっぱり沈み込みが深く底が引っかかるためでした。
私も始めて乗りましたが、靴の部分が沈み込み下にある岩石にぶつかります。慣れないとぶよぶよゴム底は不安定ですね。膝上まで汚れたくないので、全員がボートで渡りましたよ。

所で紫波町から早池峰山に抜ける道路脇に、「船久保洞窟」があるのをご存じですか。岩手マニアのネコスケさんなら、多分すでに入洞されたと思いますが、この鍾乳洞が素晴らしいのです。先ほど行って来たので画像整理をしています。まだ入洞されてなかったら、是非見学してください。近場の知られていない鍾乳洞ですから。

[3] ネコスケ Eメール 2006/07/19(Wed)-00:23 (No.405)

こんばんは。
カメラがそんな状態、ということは、とち郎さんもドロドロでしたか?
難コースだなんて、聞いただけでワクワクしてしまいます♪
(最近、楽しい刺激が少なくて・・・)
が、水深50センチというと、膝上ぐらいでしょうか。
むむむ。想像しただけでドキドキ、、、動悸です(汗)。
なるべくなら乗りたくないと思ってしまいました。
 いろいろな写真の公開を楽しみにしてます!

船久保洞窟、存在は知っていますが、入ったことはありません。
ヤマ歩きに嵌ったきっかけ、早池峰山。
レンタカーで、盛岡から紫波、早池峰への途中で、左手奥の方にある看板が視界に入りました。「んあ゛っ!洞窟だって!!」と思ったのですが、その日の目的は早池峰山。
その日は雨、登頂を諦めて途中で下山したら船久保洞窟♪と思ったのですが、雨の中登頂してしまいました。下山後はぐったりして台温泉に直行。その翌日は瀬美温泉。
船久保洞窟、いつか行くぞ!と誓いつつ、温泉でのんびりして、帰宅しました。

私も相変わらずゴソゴソと動いております。
来月は富士登山です☆
企画、手配、準備など、まだまだやるべきことが山盛り。
暑いからといって、ウダウダしていられませんー。

[4] とち郎 2006/07/19(Wed)-20:32 (No.406)

今晩はです。

今日はですね、豪華客船飛鳥2を見に大船渡まで走りました。何と何と家から往復した距離よりも、安家洞がはるかに遠かったのです。同じ岩手ですが、広いのですよ・・。

洞内では腹ばいになったところがかなりありまして、カメラ共々泥んこでした。もったいなくてカメラには悪いのですが、写真が目的ですから文句は言えません。ネコスケさんはボートに弱いようですね。地面に足が着かないと不安になるのかなあ。

船久保はご存じでしたか。道路脇から入ったところにありますので、また来ることがありましたら入ってみてください。

富士山ですか・・、私も行きたいなと思いつつ年に限界が来てしまいました。はいつくばる方が良いようですが、これでは先が見えてきましたね・・(ははは)。

[5] ネコスケ Eメール 2006/07/25(Tue)-00:40 (No.407)

こんばんは。
岩手、たしかに広いですね。。。
盛岡から早坂高原を通って岩泉に向うR455。
盛岡の野球場あたりから、R340葛巻方面へわかれる小川あたりまで、距離にして40〜50キロぐらいでしょうか、たしか、信号機、無かったように記憶しています。
あれで驚きました。走り甲斐、ありますね(笑)。

飛鳥2、すんごーく大きいですね。写真掲示板にて拝見しました。
前の方、上のデッキに見えるツブツブ、あれが乗客ですか。。。

次の岩手はいつになるやら、うぅ〜。
船久保洞窟、地図に赤で○しておきました。

[6] とち郎 2006/07/25(Tue)-09:25 (No.408)

ネコスケさん、今日は・・。

広い岩手ですが、雨模様の天気でさっぱり出歩く(ほっづぎ歩く)気分にはなれません。梅雨明けはいつのことやらです。

飛鳥はでかすぎますよ。去年八戸で見た深海探索船もでかすぎましたから。船内見学の公募がありましたが、20倍とのことでした。気楽に見られれば応募しましたが・・。

船久保赤丸了解です。近々船久保洞窟を更新します。ネコスケさんが、何としても岩手に来たくなるおいしいごちそう(マタタビが良いのかな)を用意しますかね。

7月になりました

[1] てっち@裏方 2006/07/01(Sat)-11:13 (No.401)

早いもので、2006年も半分が終わってしまいました。
独自ドメインにお引っ越しして、ちょうど一年になりました。
契約更新のお知らせが着ていたので、忘れないで更新しなきゃ。

梅雨入りしているハズなのですが、ほとんど雨が降っていません。
このまま終わりわけはないとは思いますが、今時点では空梅雨の様相を呈しています。
大丈夫なんでしょうか・・・

[2] てっち@裏方 2006/07/11(Tue)-17:43 (No.402)

ドメインの契約更新、無事完了です♪
今回は2年契約にしたのですが、今のサーバがそこまで動くのかはなはだ疑問です。
どこかのタイミングで、また別なのに入れ替える必要がありそうです。

おや、どうしたのだろう?

[1] よしもと Eメール URL 2006/06/19(Mon)-09:35 (No.397)

とち郎さん、てっち@裏方さん、おはようございます、よしもとです。
鍾乳洞探索にエネルギッシュですね、近くに(?)たくさんの鍾乳洞があって羨ましいいです。

ところで、
東山観音窟のページの写真が、子安観音だけは見られるのですが、ほかのものは見られない(ALT="xxx"の文章が表示される)ようですが、ちょっと確認をしてみてください。
(私の環境の問題かな? Mac OS X 10.4 & Firefox 1.5を使ってます。)

それから、
てっちさんは、Macを使う仕事をされてたのですか?
スタイルシートに、Macを意識したところがあるようなので。

それと、
桜ヶ丘のR246沿いのへんてこな形のビルは、思いつかないのですが今度行ったらキョロキョロしてみます。

それでは.....

[2] とち郎 2006/06/19(Mon)-11:08 (No.398)

吉本さん、今日は・・。

全くお恥ずかしい一幕でした。画像のリンクの場所を間違ってやっておりました。言い訳になりますが、鍾乳洞のまとめのページを作りつつあり、そちらの方の画像を貼り付けていましたので当然の結果でした。

ご指摘有り難うございました。またご覧になれなかった皆様にもお詫び申し上げます。

裏方にがっちり絞られましたから(しょぼんです)・・失礼しました。

[3] てっち@裏方 2006/06/19(Mon)-12:15 (No.399)

よしもとさん、おはようございます。
というわけで、制作者のポカミスが原因でした。(汗汗

マックですが、実は一度も触ったことがありません。
このHPがMacでも大丈夫というのも、これまた偶然の賜かと思われます。
こうやってみると、ウチノメ屋敷は妙なサイトですね。(笑)

新しいMacOSには、OS標準でスクリーンリーダーが備わってると聞き、買ってみようかなぁと思ってた時期がありました。
ところが、よくよく調べてみると、その機能は英語版だけなようで、日本語Macには載ってないんだそうです。
それで買うのは辞めてしまいました。
英語じゃしょうがないですもんね。(笑)
日本語版にも搭載されたら、とっても触手がのびそうです。

[4] よしもと URL 2006/06/22(Thu)-01:01 (No.400)

よしもとです。

リンクの修正ありがとうございました、
写真が全部見られるようになりました。
編集のちょっとしたミスでしたか、
安心しました。

読み上げソフトは、今のマック(MacOS X 10.4.4)は、英語だけですね。
今まで調べたことがないので分かりませんが、アプリケーションでは、日本語対応のものがあるのではないかと思います。

梅雨空の埼玉からでした。

はじめまして

[1] よしもと Eメール URL 2006/06/16(Fri)-19:50 (No.392)

とち郎さん、てっち@裏方さん、みなさん、はじめまして、よしもと といいます よろしくお願いします。

はじめに、“圧倒されました”ものすごいホームページに!!
Webで鍾乳洞を探していて、“龍泉洞水源地帯観察会”のページにたどり着き見させていただきました。
鍾乳洞を中からだけでなく水のつながりで見る発想にびっくりです。
また、
ホームページの幅の広さ、緻密さに二度目のびっくりでした。
今週一週間、時間を作っては見させてもらいました。
さらに、
てっちさんのプロフィールに三度目のびっくりをしました。
実は、
私は下記のNPOに参加していて、以前は、インターネットに縁の薄かった人に入門のサポートをしていました。その後、Webアクセシビリティということで、目、耳、手などにハンディーのある人が使いやすくするサポートに今年から参加したとこです。
http://www.e-elder.jp/
はじめのページにある「Webアクセシビリティ・セミナー」のお知らせも見てください。

てっちさんが、ソフトエンジニアの経験があり、目のハンディーを乗り越えてホームページを出されているとのことで、これからのNOPでの作業にアドバイスをいただければと思っています。

このホームページがWebアクセシビリティの点で大変高いレベルに洗練されていると感じていますが、これはてっちさんの“現場のエンジニア”の立場に支えられたものと思います。

終わりに、私の自己紹介
私もとち郎さんと趣味が重なるところが多い“わたしの三つ上からが中年だと思っている”自称青年です。

長くなりましたが、これからもよろしくお願いします。

[2] とち郎 2006/06/16(Fri)-23:07 (No.393)

吉本さん今晩は。お便りを頂き有り難うございました。やっと1年ちょっと経過したばかりの内容で、色々なところに見苦しいところがあると思われます。

岩手は北上山地が石灰岩でもあり、未公開のものを含めてかなりの鍾乳洞があるようです。私が入られるのは観光洞だけですが、内部の様子に引かれて撮影目的で入洞しています。

水源地観察会は岩泉町の企画でして、いかにして岩泉のきれいな水を守り続けるかを考える会でもありました。実際に参加して目の当たりで観察しますと、この観察会の意義がはっきりとしますし、岩泉町の皆さんの水源をを守る熱意が伝わってきました。


息子のプロフィールをご覧になったようですが、突然の失明ショックから立ち直りつつあります。失明前にやっていたコンピュータの技術を何とか生かしたい熱意から、音声による操作をマスターし、ここまで来ている現状です。

現在は岩手県パソコンボランティアの認定を頂き、二人で当地方の視覚障害者のサポートをやっております。私は運転係と晴眼者の立場でのサポートです。

吉本さんもサポートのお仕事をなさっておられるようですが、私の方こそ色々と教えていただきたいことがあります。これをご縁に宜しくお願いいたします。なお、貴HPとプロフィールを拝見いたしました。

              奥州市 とち郎でした

[3] てっち@裏方 2006/06/17(Sat)-00:11 (No.394)

よしもとさん、始めまして。

ひょっとした思いつきからHPをやってみようかということになり、
やっと1年ちょっと経過しました。元々コンピュータ関係に就いて
いたこともあって、どうせなら自宅サーバにチャレンジしてみようと、
思いまして、友人の力を借りながら色々試行錯誤して現在の形に落ち
つきました。

 ワタシはもっぱら裏方ばかりで、サーバのメンテをしている程度です。
HPそのものはほぼ100%家主(父親)が作成しています。あ、掲示板の
写真は、家族の力を借りて、なんとか自力で撮っています

 HP自体は、特別アクセシビリティに配慮していわけじゃない
のですが、ワタシが見づらい(読みづらい)とか、内容がわかんない
とか、色々とケチ(笑)をつけるので、結果的にそうなってるのだろうと
思います。あ、こんなこと書いたら家主に怒られるかな。(笑)

 NPOのHP見させていただきました。家主が書いているように、
私達も地元で視覚障害の方のサポートを行っています。まだまだ
始めたばかりで、自己流のノウハウしか持ち合わせておりません。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします

追伸
 NPO本部の住所を見て、建物の場所がわかってしまいました。
実は、95年まで、すぐそばの会社に出向していました。桜ヶ丘の
R246沿い、へんてこな形のビルです。いやぁ、懐かしいですねぇ。

[4] よしもと Eメール URL 2006/06/17(Sat)-07:38 (No.395)

とち郎さん、てっち@裏方さん、おはようございます。
よしもとです。

お二人からの早速の返信ありがとうございます。
てっちさんが渋谷に詳しいとのこと、またびっくりです。
私の知ってる40年ほど前の渋谷と現在の渋谷の差に付いていけず戸惑うことの多いところです。

私はこの4月まで1年半ほど仙台に仕事で滞在していたので龍泉洞へ行きたいと考えていたのですがちょっと遠くて行けませんでした。

これからもよろしくお願いします。
先ずはお礼を。

[5] てっち@裏方 2006/06/17(Sat)-21:29 (No.396)

桜が丘や道玄坂は、普段の生活圏内でしたので、少しばかりは土地勘があります。
いや、残ってると言った方が正確ですね。(笑)
銀座線や井の頭線の工事によって、渋谷もすっかり様変わりしたと聞いています。
どんどん記憶の中の景色が消えていってるようで、ちょっと寂しい思いをしています。
時の流れには逆らえませんので、これも避けようのない、仕方のないことなんでしょうねぇ。

マムシに注意

[1] やーさま 2006/06/12(Mon)-15:59 (No.390)

マムシには十分注意してください。
なくなった千葉の母は、その昔、農作業をしていてマムシにかまれて命びろいしたんだそうです。
私はヘビは嫌いな動物のトップです。
先日、私のブログのお仲間で、エンピツ大のタカチホヘビの話題が載っていました。エンピツ大なら許せるかもです。
岩手にもいますかねー。

[2] とち郎 2006/06/12(Mon)-19:50 (No.391)

ヘビは嫌いではないのですが、マムシは危険だから別(嫌いという表現とは違う)ですよ。あの時は偶然でしたからあれれと思ったが、びっくりはしませんでした。1m先に居たのですが、ここならば飛びかかられないと言う判断でした。

夕方や曇りの暗い山には入らないのが賢明です。調べてみて驚いたのは、ピット(赤外線探知装置)があることでした。生きていれば体温があるので、マムシには感じますからね。今後は十分気をつけなくては・・。

それにしても、昔からあくのつよい強引な人をマムシとよんでいましたね。マムシの斉藤道三なんか良い例だと思いました。長靴を履くことと、厚い手袋を着けることが対策だと書いてありました。それと、刺激しないでそっと逃げなさい・・、でしたから。

卵から出たばかりの時は小さくて可愛い(?)いのだが、やっぱりヘビはヘビです。タカチホヘビはわかりませんね。その名の通り、土地特有のものなのかも・・。